八雲住区住民会議 施設運営部会
施設運営部会は八雲住区センターの利用運営の活動を行っています。
活動内容
 

AED講習会が開催されました  平成30年10月21日(日)

   10月21日(日)午後1時〜3時まで八雲住区センターで実施されました。
“広げよう救命の輪”の呼びかけに、地域の皆様18名が参加され、講師の目黒消防団11分団の方々による熱心な指導を受け、あっという間の2時間でした。

  住区だよりや町会掲示板を見て初めて参加された方が多く受講されました。とてもいい体験ができ、今後も機会があれば参加したいと感想を述べられていました。

  終了後、初めて参加された方に感想を伺ってみました。
 (40代のご夫婦)
  ・住区だよりを見て参加、家族に高齢者がいるので、一度体験して見たかった。
  ・体力が必要で、大変だと思った。
  ・このような機会があれば、身につくまで講習会に参加したい。
 (60代の男性)
  ・体験して非常によかった。
  ・大きな声で周りの人に協力を呼びかけるのが恥ずかしかった。
  ・いざという時に助けを求める勇気が大事だと思った。

 
 
   
 

AED(自動体外除細動器)を設置

  緊急時に備えて八雲住区センター1階コミュニティスペースにAED(自動体外除細動器)を設置しています。

 心停止の場合、救急車の到着までの早い時間に処置すれば救命率がぐんと上がります。決め手となるのは発生後数分の手当てです。

 近くのAED設置場所を確認しておき、また防災訓練などで救命講習を受けて、もしもの場合に備えておくことが大切です。

AEDとは・・・

 AEDは心臓の筋肉がけいれんして心停止になったとき電気ショックにより正常に戻す働きをします。
  使用方法は簡単で音声に従って操作すれば誰でも使えるようになっています。

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       資源回収しています

 八雲住区センターでは、資源回収BOXを設置しています。

      乾電池  (ボタン電池、液漏れ電池、リチウム電池は不可)         .
      
インクカートリッジ→(べルマークと同様扱い)
      
ペットボトルのキャップ
         ☆キャップ代金、400個(1Kg)10円を「認定NPO法人・世界の子どもにワクチンを日本委員会(JCV)」に寄付
         ☆「ワクチン」を必要としている、世界の子どもに届けます

 
エプソンインクカートリッジの
回収カゴ

ペットボトルのキャップ回収BOX (手前)
電池回収BOX (奥)
       中根一丁目会議室

  「中根一丁目会議室」は建物の2階で、会議室が2室(第5、第6)あります。また1階には「グループホーム みんなの家目黒」になっています。

 第5会議室(定員48人、75.60u)は、板張り床で付帯設備としてスクリーンがあり、プロジェクターの貸出しができます。 第6会議室(定員32人、50.41u)には、移動式畳コーナーがあります。 皆さんのご利用をお待ちしています。


詳細   住所・地図  スペースが無く、駐輪、駐車できません

予約  八雲住区センターへ TEL 3718-0851

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建物の2階が「中根一丁目会議室」
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第5会議室(スクリーンを降ろしたところ)
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第6会議室
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第6会議室(奥に有るのは移動式畳)


八雲住区センター 1階ホールの利用写真 1階ホールの利用写真
場所・交通

施設の利用について

施設利用団体紹介

1階コミュニティスペースのミニ展示会例(懐かしの映画スター絵画展)

   
 

  コミュニティスペースでは随時展示しています

 八雲住区センターの1階コミュニティスペースでは、地域の方やセンターで活動しているサークルの制作した作品等を随時展示しています。
 


ワイワイギャラリー展示(H21年11月)

パネル展示
こども条例パネル展示(H19年1月)
   
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