| 施設運営部会 | ||
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| 施設運営部会は八雲住区センターの利用運営の活動を行っています。 | ||
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| 八雲住区センター運営員募集 | |
八雲住区住民会議にご理解のある方を求めます。 八雲住区住民会議等が主催する行事(例:夏まつり・ワイワイまつり等)への積極的な参加をお願いします。 【問合せ先】 八雲住区センター 電話3718−0851 |
| 令和7年(2025年)4月から貸室の制度や使用料が変わります! | ||||||
目黒区では、令和4年10月に策定した「貸室のあり方見直しの基本的な考え方」に基づき、区民相互の交流や多様な区民活動の支援、充実を一層図っていくため、令和7年4月1日から貸室の位置付けや施設使用料を変更する他、利用時間割や団体登録制度について各種変更を行います。 詳しくは目黒区ホームページをご覧ください |
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各施設のコミュニティルームや研修室などは、区民の誰もが幅広く柔軟に活用できる場となるよう「施設ごとの貸室」から一律に「コミュニティルーム」として位置付け、予約申込時期などを統一します。 2.コミュニティルームの部屋の名称変更 これまで「第1コミュニティルーム」などとしていた部屋の名称を3桁の番号に変更します。 |
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これまで、施設ごとに設けていた団体登録制度をわかりやすい新制度に変更します。
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| 4.利用時間割が変わります 現在の午前、午後、夜間の3区分から、午前、午後@、午後A、夜間の4区分に変更します。 |
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5.使用料が変わります
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6.施設予約システムに新機能を追加します これまで施設の利用にあたり、施設窓口にて利用者登録の申請や使用料の支払いの受付をしていたところですが、新しい機能の追加により、オンラインでの申請や支払いが可能となります。 |
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| AED講習会に参加して 2025年10月26日(日) | ||||
| 施設運営部会 運営員 金井咲子 | ||||
| 10月26日(日)八雲住区センターにて行われたAED講習会に参加しました。 参加者は16名で、約2時間に渡り消防団の方々にご指導頂きました。講習内容はAEDの使い方を始め胸骨圧迫による救命処置、緊急時の止血方法、喉に物が詰まった時の対処法など様々でした。 今回講習を受けたことで救命のための心得を知ることが出来ましたし、もし自分がこのような事態に遭遇した際に、必要な行動への「第一歩」を踏み出すことが何よりも重要であることを学ぶことができました。 |
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![]() 胸骨圧迫による救命処置 |
![]() 消防団の方々から指導を受ける |
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| AED講習に参加して 2024年10月27日(日) | ||
| 八雲住区センター運営員 六山亜紀 | ||
10月27日(日)八雲住区センターで行われたAED講習会に参加しました。当日は参加者15名が三体の人形を使って、意識確認、119番通報、AEDや胸骨圧迫での救命措置を2時間かけて学びました。 AEDの安全な使い方や胸骨圧迫のコツなど、目黒区消防団第11分団の皆さんがわかりやすく熱心にご指導くださり、全員が協力して処置に当たることの重要さも感じました。 |
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![]() 胸骨圧迫は胸の真ん中になど、丁寧な指導 |
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![]() 胸骨圧迫を実習 |
![]() 胸骨圧迫とAED使用の連携方法指導 |
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![]() AEDを使用しての実習 |
![]() 餅などを詰まらせた対処方法の指導 |
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| さすまた講習会に参加して 2024年5月20日(月) | ||
| 施設運営部会 | ||
5月20日(月)10:00〜11:00、さすまた研修を実施しました。(施設運営部・学童児童館参加) 同時に施設内の避難経路も普段から確認し、いざという時に逃げ隠れることも大事だと教わりました。 |
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| 10月21日(日)午後1時〜3時まで八雲住区センターで実施されました。 “広げよう救命の輪”の呼びかけに、地域の皆様18名が参加され、講師の目黒消防団11分団の方々による熱心な指導を受け、あっという間の2時間でした。 住区だよりや町会掲示板を見て初めて参加された方が多く受講されました。とてもいい体験ができ、今後も機会があれば参加したいと感想を述べられていました。 終了後、初めて参加された方に感想を伺ってみました。 |
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![]() 3組に分かれてAED実習 |
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![]() 消防団の話を熱心に聞く初体験者 |
![]() 応急手当 三角巾の使い方 |
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AED(自動体外除細動器)を設置 心停止の場合、救急車の到着までの早い時間に処置すれば救命率がぐんと上がります。決め手となるのは発生後数分の手当てです。 近くのAED設置場所を確認しておき、また防災訓練などで救命講習を受けて、もしもの場合に備えておくことが大切です。 AEDとは・・・ AEDは心臓の筋肉がけいれんして心停止になったとき電気ショックにより正常に戻す働きをします。 |
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資源回収しています 八雲住区センターでは、資源回収BOXを設置しています。 |
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![]() エプソンインクカートリッジの 回収カゴ |
![]() ペットボトルのキャップ回収BOX (手前) 電池回収BOX (奥) |
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| 中根一丁目コミュニティルーム 「中根一丁目コミュニティルーム」は建物の2階で、コミュニティルームが2室(第5、第6)あります。また1階には「グループホーム みんなの家目黒」になっています。 第5コミュニティルーム(定員48人、75.60u)は、板張り床で付帯設備としてスクリーンがあり、プロジェクターの貸出しができます。 第6コミュニティルーム(定員32人、50.41u)には、移動式畳コーナーがあります。 皆さんのご利用をお待ちしています。 |
![]() 建物の2階が「中根一丁目コミュニティルーム」 |
![]() 第5コミュニティルーム(スクリーンを降ろしたところ) |
![]() 第6コミュニティルーム |
![]() 第6コミュニティルーム(奥に有るのは移動式畳) |
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1階コミュニティスペースのミニ展示会例(懐かしの映画スター絵画展)
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コミュニティスペースでは随時展示しています 八雲住区センターの1階コミュニティスペースでは、地域の方やセンターで活動しているサークルの制作した作品等を随時展示しています。 |
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![]() こども条例パネル展示(H19年1月) |
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